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『学園アイドルマスター』「N.I.A編」プレイ感想、藤田ことね編

  *この記事には『学園アイドルマスター』「N.I.A編」、藤田ことねの親愛度ストーリー11話~20話のネタバレが含まれています。 12月26日、初星フェスのガチャ第一弾と新プロデュース「NEXT IDOL AUDIRION」がきたので早速プレイしてみました。 学マスの子はみんな好きなのでどの子からやろうか迷いましたがガチャで最初に「Campus mode!!」のことねちゃんが来たので初NIAはことねちゃんで進めます。 実際にプレイすると一週目で親愛度14、二週目で親愛度17、三周目で親愛度20までと最低でも三回プロデュースしないといけませんでしたが、もうシナリオが面白すぎてハイスコアなんて考えずに爆速で進めてしまいました。 内容を簡単に説明するとことねちゃんの心労をプロデューサーが丁寧に取り除き、会長と協力してことねちゃんを売り出すをいう三人を中心としたシンプルな流れで各個人の魅力が出ていました。 ことねちゃんがまさか星南会長の古参ファンだった事には驚きとともに今までの行動に納得がでましたね。そりゃ憧れのアイドルからぐいぐい来られたら誰だってキョどるし、逃げる。あと何気にアイドルの事でつまずく事がほぼ外的要因(バイトの忙しさ、金欠による心労)で練習しても上手くならない~みたいな描写がないので(もしかしたら見落としているかもしれないが)、アイドルとしての才能の高さ、またそれに対するプロデューサーと星南会長の信頼が分かるのも良かったです。 星南会長は面白さと可愛さとカッコよさが見事に絡み合っている人ですが今回のシナリオではカッコよさが突出してたように感じました。もうね、ことねちゃんに啖呵を切られて『H.I.F』でライバルとして迎え撃つと覚悟を決めたところは最高でしたね。早く『H.I.F』編を追加してくれ。 プロデューサーはことねちゃんへのサポートが的確で信頼もあって優秀過ぎる。18話の所でなんだこのプロデューサーかっけぇってなりましたよほんと。最近プロデューサーに自己投影できなくてもう自分はただのファンなんだって思うようにしてる。 思ったより極月学園の生徒の出番がなかったのは驚きました。初星フェスのガチャが4つに分かれているのでそれぞれ因縁の相手が割り当てられていると予想していたのですが(1段目が燐羽、2段目が白草月花、3段目が撫子、4段目が白草四音)、見事に...

パスケースがもらえた。

家に帰ると東京創元社から荷物が届いていた。 開けてみるとあらびっくり お洒落なパスケースが入ってた。 そういえば10月ぐらいにキャンペーンに応募していたな ↓ 東京創元社創立70周年フェア プレゼントキャンペーン まさか当たると思っていなかったので嬉しい。 大きさを比較してみるとこんな感じ 実際に入れてみるとこう 使うのならば本関係に使いたいのだが図書館の貸し出し券はバーコード式だからな…… あとストラップをつける所がないので落とし物が多発する自分にはつらい。 しばらく使わずに大切にしまっておくことにする。 第三弾のブックカバーもあるから連続で当選したいなあ。