イザリアがリリースされて一ヶ月が経ち、プレイヤーレベルが100になるなどかなりプレイ時間を費やしてきたがまだまだ育成は終わらない。源器とシェルの厳選の時間が足りない。
そんな中、ニコナナ煉獄の周回でユメェメが8回連続ドロップしたイラつきから実際のドロップ率がどうなっているか確かめるためにデータをとる事にし、やっと1000回分のデータをとる事に成功した。
・白獠武者(破竹の勢い3、狂怒3、凶暴たる刃3)煉、リラム、シャダ用
・匠(疾走3、奮迅3、巨大な防壁3)フレイア用
・匠(血浴びの体3、奮迅3、巨大な防壁3)赫同用
・匠(不動3、奮迅3、巨大な防壁3)水月真用
・ギガバイト(血浴びの体3、疾走3、進化の庇護3)シルフ用
1000回やってもこのリストの欲しいシェルは一個も手に入らなかったことで、想像以上にシェルのドロップ率の厳しさを実感した。そして統計の結果、ドロップ率は以下の円グラフのようになった。
レジェンドレアのシェルでもギガバイトと天角獣が少しドロップ率が高いのに驚いた。これって同じレアリティのシェルでも性能格差があるって公式が認めてるような気がする。グラフでは白獠武者より匠の方がドロップ率が大きいが、600回まではほぼ同じドロップ率だったので、実際のドロップ率は(白獠武者=匠)>(ギガバイト=天角獣)になっていると思う。
↓実際のデータまとめ
https://docs.google.com/spreadsheets/d/19aSpppfxflNWbUQTNKmC1PR5WNFRICjuVLCl9QrrhfA/edit?usp=sharing
個人的に一番きつかったのは狙った3つ目のマトリックスが全然ドロップしなかったことだ。データを見ればわかる通り凶暴たる刃が初めて出たのは785回目の時。3つ目のマトリックスがあるシェルのドロップ率は4.5%となっているが、データを見ると120回やって一回もドロップしなかった時もあるし、2回連続でドロップした時もある。偏りがあり過ぎてもう欲しいシェルがドロップするのがいつになるのか全然わからない。シェルもドロップ数2倍になるイベントを実装して欲しい。
話は変わるが、10月30日から新しいイベント「スピリット祝典」と「祝典の礼」が始まった。「スピリット祝典」はクエストをクリアしてポイントを貯める、報酬に主人公の衣装スキンがあるぐらいが目新しいイベント。「祝典の礼」は常設召喚ガチャをまわす事で報酬を得るイベントになっているが、報酬を見て驚いた。
100回ガチャをするとティアマト、ニンフナ、拂秋の中から確定で選べるのだ。HP依存の協力アタッカーのティアマト、強力なバッファーのニンフナ、回復とシールド持ちの耐久向けの拂秋全員欲しい。いつかくるラフピックアップのために異格プロトタイプを貯めていたが、もう使うしかない。100回までまだ足りないが、土曜日のエンバーサーチとルミナス招集令をやった後に課金するかどうか決める。



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