2025年9月25日発売の『ネオンブラッド』switch版を購入。
パッケージのカタカナのフォントがどうしても安っぽく感じるが、サイバーパンク感があるから買った。どんなゲームシステムか知るために公式トレーラーを見るとドット絵のレトロ感と色合いのサイバー感が組み合わさって独特な魅力が出ている。
Steam、PlayStation 5、PlayStation 4、Xboxでダウンロード版が2024年11月26日に発売されていたので、ストーリーのネタバレを踏まないように早めにプレイしなければならない。
あらすじを読むと、2053年にヴィリディスという都市で元刑事の探偵アクセル・マコインが腐った権力者の不正を暴くみたいな感じだ。結構日本語訳が怪しいので一週目は日本語、二週目は英語でプレイした方がストーリの見落としが少なそうだ。
ちょっと心配なのだターンバトルの詳細が全然見つからないのでどんな戦闘があるのか想像がつかなずなんか理不尽な初見殺しに合いそうで怖い。
まあ、Steamの評価は悪くないので当たって砕けてみる。
余談だが、『ネオンブラッド』の情報があると思い、9月25日発売のファミ通No.1916を買ってきたが残念ながら最新ゲームチャックリストに載っているだけだった。買ってしまった以上、ちゃんと中身を読まなけばと名前しか知らない『サイレントヒルf』や『ファイナルファンタジータクティクス』の特集を読んだが、深水雛子のラフ案が美しかったし、ユニットのステータスに星座、信仰、勇気あるのが面白いなとかなり楽しめた。表紙と巻頭特集が2026年配信予定のソシャゲ『無限大ANANTA』でなんとなく『ゼンレスゾーンゼロ』となんか雰囲気が似ている。特集を読んだ感じだと個性豊かなキャラが沢山出てくる群像劇で各キャラ視点のストーリーが見れるらしい。配信前にこんな巻頭特集をするなんて広告にかなり力を入れてそうだが、今じゃこれぐらいしないとソシャゲは生き残れないのだろうなと競争力の高さを感じる。

コメント
コメントを投稿