フルブレスとエンバーサーチの更新が来たので、育成素材がかなり補充されて何人かの異格者の育成に取り掛かる事ができた。
初めてガチャで引いたSRのヴァイパーと新しく実装されたSRのシルフを育成したお陰で、オーロラのヘルⅣで安定して周回できるようになった。自動戦闘だとカチのスキル2の行動促進がアタッカー優先に使われてしまうため、今まで手動でやっていた。これで足りなかったマトリックスの源器の厳選が進むぞ。煉獄にはまだ回復量が足りないので、シルフの全スキルのレベルを上げてまた試してみるつもりだ。
さらにラッキーな事に、エンバーサーチで貰えた異格プロトタイプでニンフナを引く事ができた。これで跳躍ボックスは迷いなく拂秋を選ぶことができる。
使ってみたいので、星5までに育成してみたら異格者アーカイブにまだ実装されてないヒドラ銀行の異格者の名前が数人とR.C.Aの執行官が出てきた。イザリアってキャラストックどれぐらいあるのだろうか……。イザリアをプレイしていると、育成素材の枯渇やバトル空間でのプリュムやリリなど悩みが尽きないが、最近協会の運営に悩んでいる。
CBTの時はプレイヤー数が少なく、協会員なんていないものと割り切れたから良かったが、今は協会員を多少除名してもすぐに人が来る状態なので、ログイン日数が3日前になっているプレイヤーをすぐ除名したい衝動に駆られる。まあ、プレイヤーが飽和している状態はもう終わると思うので、ログイン日数については緩めに設定したものの、問題は協同戦線である。
ログイン人数が十数人いるのに、協同戦線参加者が4人という異常な参加率の低さだ。参加するだけで異格プロトタイプが1回分確定で貰えるのはかなりいい報酬だと思うのだが、なぜログインはするのになぜ参加しないのだろうか。
負けるのが怖いなら育成をした後に参加してくれる可能性があるが、ただ面倒で参加していないなら対策が全然思いつかない。SNSやyoutubeで他の人たちがどうやって協会運営しているか見てみると、Discordで連絡を取り合うなどしているらしい。通話ありかも記載してたのでテキストベースだけではなく、直でコミュニケーションをとっているのだろう。これだけすれば協同戦線に参加するのは当然みたいな状況になるはずだ。急に同じような事をすると反発して協会員が抜けると思うので協会を作り直す所から始めないとダメそうだ。今のタイミングで協会Lv.1からやり直すのはきついので、このままログイン日数の管理をしながら協会員が全滅したときにまた作り直すつもりだ。
そうこう悩んでいる合間にイザリア公式HPに開発情報が載っていたので読んでみた。
次に新しく実装される異格者は諦聴と群星会に属する新キャラになりそう。諦聴は高耐久&制御性能を兼ね備えたサポート型異格者という事でサニアの力を借りてパワーアップしてのSSR実装と予想。新キャラの方はSRキャラと仮定して、アニマスエコーに出てきた群星会のぺイシスか、冬局のネヴィーテあたりだろうか。
性能の方は諦聴らしき方はサニアと相性がいいようにCD短縮とシールド張りがありそうで、もう一人の制御性能に長けたアタッカー型異格者は行動促進ありのグレイみたいなサブアタッカーと予想。これで来週の発表で大外れしたら笑う。
ドリームスケープとシェル特研所が今後くると予告が来ていると書いてあり、シェルの周回が多少緩和されると思ったが、源器制作が究極コアを作れなかったので、シェル特研所もマトリックス3つ持ちは作れなさそうだ。あまり期待していでおこう。

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